【衝撃お客様の体験談】植毛が痛すぎて気絶!?昔の薄毛治療のブラックな事実。

自ら発毛の発毛技能士:阿部です。

本日9/10(日)はジャズフェスで仙台の街はにぎわっていますが、当サロンも満員御礼で営業させていただいております♪

特に今日はお試し体験コースのお客様が3名、ご契約のお客様が1名とご新規の方に多くご来店頂いております。

報われなかった過去の薄毛治療

午前中に体験コースにご来店頂いた男性は、20代前半より長年薄毛に悩まれ、過去に様々な薄毛対策を行ってきたそうです。

<お客様の過去の治療歴>
・リーブ21
・自毛の植毛
・人口毛のニードル植毛(針を使った植毛)
・名前を忘れられた発毛サロン

その中でも一番私が衝撃を受けたのが20年前にうけた「ニードル植毛」のお話でした。

「もう~痛すぎて本当に気絶しました。」

どんやなね~ん!!と大阪人なら突っ込みたくなるようなお話に私も驚きました。

「ニードル」ときいてエステサロンに通われている女性などはイメージできるかもしれませんが、「針」のことです。

ニードルを使った人口毛の植毛ですから、針の先に人口毛が付いたものを頭皮にさして、頭皮に埋め込む手術です。

針の先に人口毛が付いたものを頭皮に刺して頭皮に埋め込む手術で、痛すぎて気絶。

そのうえ、後で全部抜けてしまったようです。こうやって聞くだけで私は腹が立ってきます。

進歩してる?病院の薄毛治療

医学も日々進歩しているはずですので、痛すぎて気絶なんてことが行われていないとは思いますが・・・

医者の本来の仕事は「抜苦与楽」ですので、是非とも痛くなく、副作用もない薄毛治療を目指して頂きたいと思います。

諦めないお客様の過去を無駄にしない!当店が最後のとりでです

様々な方法を試して大金を使ってきたのに改善しなかったことで、結婚後はすっかり薄毛の悩みをあきらめていたそうです。

しかし、このブログをみつけ、お試し体験コースを受けて頂き、最後の挑戦をする決意をされました。

「絶対生やす!!」が今の私の思いです。

だって、長年解決しなかった悩みが和らぐなら、今後のお客様の毎日は楽しく彩りを増すことは間違いありません。

そのお手伝いをさせていただくために、私とこのサロンの今まででの歴史があると言えます。

「お客様の笑顔のために」をモットーに。いつまでも変わらずいたいとおもいます。

 

スーパースカルプ発毛センター仙台泉店

病院でも大手でもない。薄毛AGA対策の最後の砦が仙台に。自ら発毛の発毛技能士:阿部正樹です。

記事を読んで頂きありがとうございました。